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2016年2月29日月曜日

こちらのブログでαアンバサダープログラム企画としてSONY α6000をお借りしています。
今回はそのαアンバサダープログラムでCP+2016ソニーブース特派員として招待いただきましたのでレポートします。


前の記事では殆ど意味が無いサンプルイメージをアップしてしまいましたが、、、
結局ソニーブースのハンズオン場所で前景、背景が入るシーンが見当たらず、とりあえず24mmから各焦点距離で撮影してみることにしました。

24.0mm ƒ/2.8 1/60 ISO200
DSC00007

24.0mm ƒ/4.0 1/60 ISO640
DSC00008

24.0mm ƒ/5.6 1/60 ISO1250
DSC00009

24.0mm ƒ/8.0 1/60 ISO2500
DSC00010

35.0mm ƒ/2.8 1/60 ISO320
DSC00011

35.0mm ƒ/4.0 1/60 ISO640
DSC00012

35.0mm ƒ/5.6 1/60 ISO1250
DSC00013

35.0mm ƒ/8.0 1/60 ISO2500
DSC00014

51.0mm ƒ/2.8 1/60 ISO160
DSC00015

51.0mm ƒ/4.0 1/60 ISO400
DSC00016

51.0mm ƒ/5.0 1/60 ISO640(f/5.6にしたかったのですが、間違えてしまいました)
DSC00017

51.0mm ƒ/8.0 1/60 ISO1600
DSC00018

70.0mm ƒ/2.8 1/80 ISO200
DSC00003

70.0vmm ƒ/4.0 1/80 ISO400
DSC00004

70.0mm ƒ/5.6 1/80 ISO800
DSC00005

70.0mm ƒ/8.0 1/80 ISO1600
DSC00006

ということで、このレンズ、このような被写体では開放か絞っているのか、私の目では殆ど判らない結果に見え逆に不安になってます(^^;

もちろんJPEG撮って出しをアップしましたので、カメラ内での補正が掛けられていますのでレンズの本来の特性は分かり難いかもしれませんが、α7RIIの組み合わせではいずれの焦点距離、またそのいずれの絞り値でもクセの無い安定した写りとしか言いようが無いくらいに感心してしまいました。

結局ウデがついていったいないことを実感orz






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