2016年5月2日月曜日

関内:横浜スタジアム界隈を歩きながらSIGMA MC-11でTAMRONのオールドAFレンズを堪能

Fotois.com | 5月 02, 2016 | 0 件のコメント

タムロンが1997年に発売した、大口径ズームレンズSP AF 28-105mm F/2.8 LD Aspherical IFですが、Canon EOS 5D Mark IIIでは使えない状況に陥っていましたた。。。。
しかし、シグマから突如発売されたソニーα7シリーズのEマウントにEFマウントのレンズを装着出来るというマウントコンバーターMC-11がそれを救ってくれたのです

早速、試写がてらに関内駅を降り横浜スタジアム/横浜講演を歩いてみました。

Yokohama - ILCE-7M2 - Tamron SP 28-105 F/2.8


Yokohama - ILCE-7M2 - Tamron SP 28-105 F/2.8


ほぼ20年前の設計、しかも28-105mmながらF2.8通しの大口径レンズは今となっては完成度の低い描写かもしれません。

Yokohama - ILCE-7M2 - Tamron SP 28-105 F/2.8

しかしタムロンのSPレンズですからそれなりの写りは、最新のフルサイズデジタルカメラでも十分楽しみことがれきました。


Yokohama - ILCE-7M2 - Tamron SP 28-105 F/2.8

オールドな描写はなんとなくモノクロにしたくなり。。。。


Yokohama - ILCE-7M2 - Tamron SP 28-105 F/2.8

Yokohama - ILCE-7M2 - Tamron SP 28-105 F/2.8


Yokohama - ILCE-7M2 - Tamron SP 28-105 F/2.8

カラーにするとほんのりアンバーな色乗りが逆に良い感じです。

Yokohama - ILCE-7M2 - Tamron SP 28-105 F/2.8

Yokohama - ILCE-7M2 - Tamron SP 28-105 F/2.8



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